暑さ寒さも彼岸まで

山野草管理のために当地の気温を知っておいたほうが良いと思い、最寄の測候所の2012年のデータを調べて見ました。
(自宅の標高は670mで測候所は610mなので冬場の最低気温は自宅の方が1~2℃低いような気がします。)
1日の最高気温を青、最低気温を茶でプロットしましたが、信州のΔCの大きさがよく解ると思います。今年も山野草を冬囲いから出すのはお彼岸の頃かな。(2015/02/13)2012_Summer.png
2012_Winter.png
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